おばさんの悪口を書けば、次から次へと頭に浮かんでくるのですが、ほんまに呪われそうなのでいい加減にします。
今日は、他の部署へ半分ほど応援に行ってもらいました。
よその事業所にも、この大迫力をくらってもらわないといけません。私の気がすみません。
おかげで今日は静かに仕事ができました。一人放置でした。
仕事が進む~。いや、ほんまにはかどるのです。
どうやら私は、一人になれば真面目に仕事ができるみたい。意外とストイックなんですねー。
ん?仕事の邪魔してたんは俺の方やったか?
いや、そんはずは・・・・
夕方、応援に行ってもらった事業所から電話がありました。
「凄いなぁ。仕事が進む、進む。ごっつい統率と勢いやなぁ」
「そうやろ。騒がしいけど一気に片付いていくやろ」
「どないして、あそこまで育てたん。そっち行って、まだ1年も経ってないやろ。」
「なんもしてへんよ。初めからごつかった。まあ、敵に回さんようにな」
「お前、また喧嘩しとんちゃうか?」
「アホー、一方的にやり込められとるだけや。昨日も口撃に会うて、ハチの巣にされたがな~」
電話口で遠慮なく笑っている奴に腹が立ちました。
「お前も、はめたろか!」
でも、我がチームはやっぱり優秀だったんですなぁ。