かれこれ2年ほど前だったと思います。はっきりは覚えていません。
クラスメートが去って行きました。
理由は詮索してないのですが、どこか疲れているような印象が残っています。
かと言って、私が仲が良かったわけでもありません。
会ったことがあるのも、2~3度。
学校には報告しか行ってないせいもあるでしょう。また、それも再履修ばかりだったし。。。。
もともとスクールなんか行く気がなかった私は、3~4期遅れての入学でした。
自ずとみんなよりもスマイルが高いので、顔を出さなくても覚えてもらいやすいキャラクターだったのかもしれません。
2~3度会ったというのは、止めていく数日前に立て続けに出会ったのです。
何を話したのかも覚えていません。
記憶にあるのは、はしゃいでいる子とばかり思っていたイメージが随分と違っていたこと。
逆にしっとりと落ち着いた話し方でした。
止めていく前に、わざわざ遊びに来てくれて、
「日記を続けてください」と言われました。
クラスメイトよりも長いMILU経験で得たスマイルだけども、そのことを日記に結び付けて考えてくれたのかもしれません。
人と違った日記だから、たま~に見て突っ込みたくなる。だそうです。
当時は、たしか会話文の多い日記をよく書いていたので、想像しやすいものだったかもしれません。
数日前、ふと思い出し、また少し日記で遊んでみようかと思った次第です。
でも、時間もないんですよねぇ、今の私は。。。。