日記を書こうと、と思ったんですが、面白い事ないんですよねぇ。
イタイ後輩のシルヴァニア娘が、ケーキを持ってきました。
みんなには喜ばれていますが、苦手な私には首を絞められていました。
昨日は、丸亀の周年記念・京極賞優勝戦で、分かってながらも応援投票に走り、ボロ負け。
おもろないですよねぇ。。。。
それにしても、シルヴァニアは本気でケーキ屋さんに当たっているみたいです。余計なことを・・・
首を絞められながら、
「こっちですよ、こっち!」とケーキの入った小箱を指差します。
ケーキ屋になんのイベントがあんのやろ?と思っていたのです。
おもちゃ屋の前を通りかかり、ギフト用袋を見たのが最初。
一緒に練り始めたのが、去年の暮のこと。
部署を離れて1年半。
戻ったところには知らない顔ばかり。
書くと、とことん長くなるので省きます。
とにかく、単なるイベント屋ではなく、今度の新生部署ではギフトにこだわりたかったのです、私が。
アホの言いたいことは察したけども、ケーキ屋は乗り気になれんなぁ。。。。
勝手にやらせておきます。
で、タイトルは、
「十九、二十歳」で作文を書け、とシルヴァニアさんが偉そうに全員に宿題を出しよったんです。
こんな会社ないでしょう。アホらしい。
まるで狙いが見えません。
月曜日に提出だから、GAの日記なんか書いてられません。
日曜日の私の日記は、「十九、二十歳」
そういえば、水曜日にイベント掘りを久しぶりにしました。
クエストのため、何の期待もなく。
ダリをイメージしたのかな、髭とか出ました。いりませんね。
でも鉢植えは私にはヒット。
これが、ようさん出るから嬉しい限りです。
室外に10個は並べたいなぁ。
部屋なんか、ただの荷物置き場ですが、
室外は地味に整えていっているのです。