難しいもんです。
まだ宿題できていません。
明日、バケツを持って廊下に立っておくことになりそう。。。
いろいろと考えてしまったんです。
とにかく意図が掴めん!
私のようなおっさんまでリサーチして、ケーキ屋の企画に何の役に立つのか?
第一、みんな協力して作文を書いてくるのか?
以前のメンバーなら・・・・?
いや逆に書くな。一行だけ、「アホなことさすな」とか「楽しかったよ」とか。
じゃなければ、読みたくもない赤裸々な事を延々と30枚も40枚も書いてきそうなのもいたなぁ。
それとは別に、十九、二十歳を振り返ってみたりもしたのです。
解放と夢と退廃。どうとらえたらいいんだろう?
「二十歳の原点」の高野悦子だったっけ?は、独りであること、未熟であることを知り命を絶ちました。
「二十歳のエチュード」の原口統三も自殺。完璧なまでの純粋性に引きずり込まれそうになりました。
やはり、この年ごろには何かありそうです。
でも、思いつかん。
そういえば、ひとつだけ。
私はもう30年以上の喫煙者ですが、吸い始めた頃と今も同じ銘柄。
ただ、十九からの1年半ほど、セブンスターを吸っていました。
結局はもとに戻ったのですが、セッタは日本たばこが誇る名作だと今でも思っています。
煙草そのものも素晴らしいのですが、パッケージ。煙草の中では世界一のデザインじゃないでしょうか?
「セブンスターを吸っていました」と書いて提出します。
立たされたくないですからね!