今日もまた長い放置のあと、気づけばこんな時間。
日記を書くのも気が進みません。
けど、この夏の宿題と前に書いた以上、休むわけにはいきません。
継続すること!
私はこれに気づくのが人より随分と遅れたため、遠回りばかりの人生を歩んできました。
その反省を含めての宿題です。
事実、何事においても通じる理のようなもの。
我田引水になりますが賭け事においても、これは重要です。
根拠のない思いつきひとつで勝負していた若い頃、当然のようにケチョンケチョンに負けていました。そんな私が未だに無借金で遊んでいられるのは、ただただ、継続の力に気づいただけのこと。
地味な継続は辛いけども、3か月の我慢で我慢じゃなくなります。
私と同じようにだらけた性分の人は、まず腹筋10回試してみればいいかと思います。
不思議と他の事でも継続できるようになるもんです。たぶん?
では今日の日記。
夏の甲子園。今年は白熱したシーソーゲームも多く、見始めると引っ張り込めれてずっとみてしまいます。
それなのに、一緒に観ている嫁とハハは、ときどきうつす観客の女の子の品定め。
あの子が可愛かった、この子が良い、と。
そういえば、この二人は、スーパーの店員さんも、可愛い女の子を見つけると、そこばっかり並ぶ。
ぼく思うんですけど、女子の器量の良し悪しは実は女子目線で決めているんじゃないでしょうか?
女子が思う可愛いが浸透して、男目線もそれに倣っているのでは?
だいたいブームを作るのは女子です。
男が不細工だ醜いだの言えば、女の敵と非難の的になりますが、男はただの代弁者。自分たち自身で容姿の優劣を図っているように感じます。
まあ、これは屁理屈ですが、とかくべっぴんさんは得するもの。
昨日の続きですが、道を聞くのなら、実は可愛い女の子に話しかけるのがベターです。
私のような上段者なら爺ちゃんだろうがおばちゃんだろうが捕まえて案内してもらいますが、話が早いのはやっぱり女性でしょう。男と違って情がある。
さらに絞れば女子高生二人組。
可愛いというよりも人慣れしてそうな子ですな。
高校生なんてどうせ暇やろし。
道を聞いて、「ほな案内して」これだけ。ノープロブレム!カイネプロブレーメ!
ごくたまに女子に話しかけるのが苦手な男の子がいますね。
そういう人は、・・・・・・・・・・慣れんかい!
なんですが、自分より年上の女性がいいでしょうね。
高校生なら、優しそうな女子大生。
大学生なら、逆にちょっと冷たそうなOLさん。
聞いたあと、
「連れて行って下さい」と言うこと。
私のようなおっさんなら社会人なりたての営業マンがいいかも。。。
迷えば無難なのはやっぱり高校生の女子!
顔が黒いのも、コスプレもあり!!