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アンドレーのMILU日記
タイトル 源氏物語より(あとがき)   おすすめ(1) 2015-08-28 17:37:36

私の恋愛論

わたしはなぜ恋愛をテーマにするのか。
もちろん自分自身の為です。 
趣味だけではありません。

恋愛論については、その吸収は皆無と言ってよいです。
殆どの人が旧態依然の精神のままです。
育った環境を考えるとそれも仕方がないことですよね。

実際に、恋愛論を意識している人が、
一体どれほどいるでしょうか?
実際に本当の恋愛をしてみなければ、
真実はわからないことなのに、躊躇しています。

恋愛の表面的な部分をちょっとだけかじるだけで、
それで恋愛論を知ったような錯覚に陥っています。

私自身は恋愛に不器用なばかりに、
最高の恋愛ができる可能性を、
今までみすみす逃してきてしまいました。

私における恋愛論は、その精神力として、
他より大きく遅れをとっているように思います。
すこしでも「愛」心境に近づきたく作詩してます。

恋愛はそれはそれは素敵でしょうが。
気持ちだけで恋愛している事が多い様です。 
明るく楽しい恋愛、やるせない恋愛などいろいろです。

大胆で 情熱的な恋愛に憧れます。
捨てたものではないですよ。

理想を描くもよし
体験を元にするもよし

燃え尽きるような恋
色々ありますよね

一生の内 一度でも・・・できたら・・・
幸せかもしれませんね。

恋と愛の違い・・・
未だにわかりません。

カテゴリ:その他 > その他
コメント(1)
mokomokotop 2015-08-28 20:56:08  
人を好きになるということは その人の全てを負うということでもあります
恋愛とは 相手が異性だけとは 限らないとも思われます
例えば 友人 家族 など 文字 意味そのままに考えたら違うのかもしれませんが
人を愛しむ心を育てたり 相手によって 育てられたりしながら
心の中に 蓄えていくのだと思います。
私の好きな言葉に 「人は誰でも 幸せになるために生まれてきた」という言葉があります
例え 生き方の過程がどんなであれ 最初は そうやって生まれてきた
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