アメリカン・コーヒー 2a
(アメリカンの思い出話 1)
昔、サンノゼ市(通称シリコンバレー)に住んでいたころ、
ダウンタウンのサンタナロウ(Santana Row)へよく食事にでかけました。
シリコンバレーのいいところは、気候だけではありません。
結構気軽に各国の料理が楽しめるレストランが多いのです。
サンタナロウのレストランは現地でも人気があり、
予約でいっぱいのことが通例です。
当時、アパートで電動式コーヒーミルを買ったので、
とにかくコーヒー豆を買おう、ということになり、
食事がてらにサンタロウのピーツコーヒー(Peets Coffee)へ行ってとりあえず220g(ハーフLB袋)豆を購入しました。
当時で2,500円だから、ドエリヤー高い!
ピーツブランド だから高いのかな、とか思いそのまま帰宅しました。