どたばたしたり、他に書く日記がたくさんあったりで、
本編から一つ別のお題日記を挟んで十日以上経ってしまいました。
さすがにもう一つお題日記を挟んでしまうと忘却の彼方になってしまうので、取り急ぎアンサーを。
さて、タイトルの「人事院勧告白紙撤回」の「勧告」と「白紙」の間にお題の「告白」が隠れているのは、
誰もがぱっと見てわかるわけですが、もう一つネタを仕込んでいました。
その前の「母の日」の時に、文字列に意味が伴わないのは甘い、とご批判を受けていましたので、
そのリベンジだったのですが、結局コメントをいただけなかったです。
気付かれなかったのか、それとも簡単すぎてスルーされたのか。

語注をつけていましたが、その実別に語注なんてなくても問題ないですよね。
しかも、下線を引いたように、本文の出現順と語注の収録順が異なっています。
これは、始めに語注ありきだからこうなったのであって、つまりは「三題噺」だったわけです。

語注のこの三行がこの順番でないといけないということは・・・・・
拡大して、よ~く見てみると・・・・・

ここに三箇所隠れてました。
これだけ織り込んどけば、許してもらえるよね?