家が狭くて 家庭内ルームシェアーの状態で ノートPCで ゲームやってましたが
今度 一人で使える部屋ができたので ついにデスクトップのPC買いました
画面は24インチ デカ!^^ さっそく MILUインストール中 これが時間かかるのよね
忘れたころに起動する というわけで 暇だから 日記書いてます
色々 ゲームやりましたが 今日は 課金について書いてみようかな
あんまり お金の話するのは スマートじゃないけど 避けて通れないから
私が 最初に課金したゲームは アメーバピグ 大したお金じゃないけど 課金しました
あそこは 大体 円と桁は同じですね なんで こんな洋服が300円もするの が実感でした
だって 電子データでしょう 何万着でも作れるじゃん って感じだった
でも まあ 作った人の 時間と努力があるから しょうがないか
そのあと いろいろゲーム遍歴しました 課金したものもあった でも自然とやめっちゃた
さて ミル ここで新鮮だったのは 自分のものが 売れるということですね
うーん こうなると ゲーム内で流通するお金の量が 気になるなあ
要するに 価格は 需要と供給によって決まるわけだし
お金は 外からじゃんじゃん(多分) 入ってくるから(課金でね)
価格はどうなるんだろう? 私 経済学部の出じゃないから わからん
あと 二重貨幣 これも アメーバにはなかった なんかややこしい
なんで こうなってるの? 謎ですね
そのあと meet-meというゲーム始めました
ミルで生活ゲームにはまって 味をしめたのですね
このゲーム 傑作だと思ったけど 終わっちゃった
アバは見るより単純だけど 自由度が 実生活に近かった
次に 始めたのが セカンドライフ meet-meの本家かな?
運営会社は サーバー内の土地を売ることと 税金をかけることで 利潤を得る
土地を所有しなけりゃ お金かかりません
身の回りのいろいろな品物は ゲームをする人が自分で作って 売るに任せる
これは いいアイデアですね 多様性という利点が生まれる
服飾デザイナーの人なんか参考になるのでは?
というわけで クリエーターと称する人がいっぱいいます
極めつけが 自分の作ったアバや物が ゲーム内に持ち込めること
ゲーム内貨幣が ドルへの変換が可能 昔は 年収1億なんて人もいたらしいです
さて 今 ちょっと気になってるゲームは 「黒い砂漠」と 「アーキエイジ」
なんか どちらも韓国のゲームらしいですよ
でもちょと レベル上げのゲームは ミルでいいかなあ
レベル上げには お金を使わされる
「使う」のはいいけど 「使わされる」のは どうもね
いや まだ起動しないわ Totalのゲージが まだ0
その下で ピロピロ数字やアルファベットが明滅してます もう少しかかりそう
今 2時間経過 初めてミルやる人 これじゃ 最初で めげるのでは
それとも 今までやってきた人のみ こんなに時間かかるのか?
最後に 「ボヘミアン・ラプソディー」の映画見た よかったぞ
今後は「レディ・ガガ」の映画あるらしい