もう終わってしまいましたが、「ユニコーンに乗って」を見て思ったことがあります。
小鳥さんが偉ぶらないで若者の文化を理解しようと努力しているのが良かったです。
押し付けるのではなく、そっとフォローするのもステキです。
社長の佐奈ちゃんもITの世界では足手まといになりそうな小鳥さんを信頼し、アドバイスを取り入れます。
そこにはジェネレーションギャップなんて無い様に見えます。
世の中には、ジェンダーギャップ、性格ギャップなど他にもいろんなギャップがあります。
それでも違いを認め合い信頼できれば、私たちは問題なくそれを乗り越えられます。
それが多様性の時代に必要なものではないでしょうか。
以上、探偵見習いの主張でした^^