昔、法規認証業務で、担当者に、試験データを見せたら、「この先の波形はどうなってるか?」と言われたんです。
多分1時間か2時間分の波形。
その人は2日間来るだけなので、その日の夕方から試験ですわ。
そうしたら、その周期(波形の始めから終わり)が3時間もありまして‥‥。
1周期だけではそれが「1周期である」と証明できないので、完全に2周期記録して、3周期目の途中で終了。
試験の準備、試験データ取得、報告書作成とやって、終わったのが翌日の朝5時頃。
一旦帰宅してちょっと休んで出勤。
報告。
何なんだよ!1周期3時間って!!!
知ってたら残業しないで放置してたよ!
‥‥いや、火災が怖いからいるしかないのか‥‥。
電気回路の、しかも高電圧部分の短絡試験だから。
別の手段としては、担当官にまた翌週とか、翌々週とかお願いしてた。
定時の間に確認完了しないんだし。
ちなみに、勤怠が上手く入力できませんでした。
そりゃそうですよ。
1日15時間(?)を超えたら36協定として、翌日は休まなければらないので。
その時の勤怠がどうなったのかは忘れました。w
確か休日出勤扱いにしたような?
あと気になるのは、休憩時間はどういう扱いだったのか?
夕食は休憩にしたけど‥‥22時頃の30分とか、それ以降とか、カウントしてないと思います。
普段22時までいる事なんて無かったので。
今は無理無理。
体調の限界で、残業は1日1時間で。