なんだかんだと騒がしい毎日。
ギルメン仲間Eule君、通称オイ君の日記に
女子系の材料が足りないとありました。
フレチャを飛ばして尋ねます。
私:材料、集まった?
オ:だめ。スイッチフォーム覚えないとな。
私:私は「一人で生きていけるように」って、ナナ虎姐さんが使えるようにしてくれた。
オ:いいなあ…… でも、シャンはもう一人じゃないだろ?
オイ君は、感動的な事を言ってくれました。
その通りです。
温かい先輩たちに良くしてもらって、ギルメンにもかわいがってもらっています。
私はホントに恵まれています。
オ:でさ、材料交換する?
私:するする♪
遠足でお菓子を交換する小学生のノリです^^
オイ君の方がたくさん私にくれた、と書き加えておきます。
オイ君、ありがと。
ほのぼの空気が崩壊したのは数分後……
オ:ちきしょう! ビシュルの奴、シャンがくれた材料全部ムダにしやがった!
私:失敗か……?
この後、二人のトークは暴力的にエスカレートしていきます。
ギルメンの、のんびりんこさん、通称のんちゃんが止めに入りますが、
激昂している私たちの耳(目?)には、入りません。
近いうち、シャシャを縛り上げて塔の後に隠し、オイ君を見張りに立て、
「魔女、シャンシャン」が登場するかもしれません。
それは成功率0%、お客さまから材料巻き上げる私です( ̄∀ ̄)
オ:通報されるぞ?
私:その時は、「仕方がなかったのです。ギルメンたちに脅されて、
一番年下の私がこんな悪い仕事をさせられているのですぅ」と、言う予定。
オ:ギルメン巻添えかよ?
私:まあね~~~♪
の:あんたたち、止めなさい!
こんな日々が続きますように。