時々アップデートサーバに繋がりませんね。
タスクマネージャで何かが悪さしていないか確認しましたが、IEが沢山起動していた以外は普通でした。
なんでIEが多重起動していたのかの方を突き止めたくなりました。
さて、昨日の日記にも書きましたが、初の羽根調合は失敗しました。
確率が低い調合は連続調合出来るようになってから調合した方が心には良いですね。
ただ経験値ボーナス等がある場合は、早めにボーナスの恩恵を受けたいもので、調合材料が集まったら即調合したいものですね。
ジレンマですね。
そう言えば和服は材料が3倍必要なのだが、魔法草は一つでも大丈夫なのだろうか?
駄目だったら帽子の方に回すとしますかね。
さて、昨晩は終了前に"UP式"と書かれたパーティ長に見慣れた名前があったので、お邪魔してきました。
Pateticheskayaさんのビギナーである所のユリライナさんのLV10 UP式でした。
いきなりの参加ですが、快く許可を頂き、末席に加えさせていただきました。
ということで全然当てはないけど、バディ・ビギナーについて考えてみます。
自身がバディを持たずにLV20になったわけですが、人の縁とは不思議なもの、罷り間違ってバディになることもあるかもしれない。
色々な話を聞いていると羽根やコスチューム等の経験値補助装備や竿のチューンの側面でサポートがバディとしての役目とでも言えますかね。
まぁ、これらはあくまで補助的な役目で、バディとしての本来の役目は、すんなりゲームに溶け込めるような人の繋がりを繋げること、システム面での知識補助でしょうかね。
人との繋がりの面では私にはあまり向いていないと言っていいでしょう。
装備面での補助は鞄や籠はプレゼントできるとして、チューンや装備品は自分で手に入れてほしいものですね。
となると自身でチューンや調合はしてもらうとして、どれくらい必要になるか、ざっと計算。
ビギナー時で竿が切れるのはLV15~20の間、ゴールド釣竿が確率的には多い。
しかしゴールド竿ぐらいならチューンしなくてもPPと合わせて十分な魚は釣れるはず。
では、竿の補助としては、どのようなものが望ましいだろうか?
自身の経験と照らし合わせて、LV20の水玉模様竿が1チューンできるぐらいの材料をゴールド竿をチューンすると称して渡したら良いのではないだろうか。
ゴールド竿チューンは、かけらが10、青銅貨が15必要なのに対して、水玉竿チューンは、かけらが13、青銅貨が21必要になる。
ということは最低限2チューンしてあれば、ゴールド竿を解体して、水玉竿チューンに用いることができる。
となると1-1チューンはちょっと中途半端で2-0や2-1も不格好となると2-2チューンのゴールド竿が補助として適正と考える。
となると最低必要材料は、赤青かけらがそれぞれ20、青銅貨が60と言ったところだろうか。
竿の代金は自身で稼いだお金を使うことで愛着も湧くだろう。
竿に関しての事前考としての最低限サポートはこれくらいと考えたところで結。