服のチューンは経験値優先で、というか長さはあまり考えていないのですが、赤青かけらが18個溜まったので和服のチューンを行いました。
そして無事成功しました。
次のチューンで取りあえず限界で、それ以降はオーバーチューンとなり装備制限LVも10上がるようなので、しばらくお預けになりそうです。
ま、服の次は帽子のチューンがありますけどね。
制限LV20の3段階目にはチューニング魔法草(初級)が使えるのですが、やはりというか和服は3か所分の材料が必要なので全部チューニング魔法草(初級)で賄うとしたら3つ必要のようです(苦笑)。
1個で18個×2分というのは流石に甘い考えでしたね。
それでも6個×2分なので十分といえば十分です。
さて、昨日の続きのバディ考その2は竿以外の装備品について。
服装に関しては趣味もありますし、イベント開催中ならEV装備を用意すれば手軽にステータスUP補助は受けられるので、重要ではないと考えています。
となると問題になるのは羽根とコスチューム。
正直、まだ私自身、羽根もコスチュームも調合に成功していないので何とも言えません。
羽根に関しては、チュートリアル卒業羽根、赤羽根があるので、初期は大丈夫なはずです。
となるとその後どうするかです。
イベント開催中ならEV羽根の調合は普通の羽根の調合よりも確率的には良さそうですし、イベントに参加していれば材料も集まりますので比較的に安価に調合出来ると思われます。
ただ耐久が軒並み3日なのが欠点ですね。
となると普通の羽根ですが、こちらは耐久が30日のようなので、出来れば、こちらを用意したい所。
ただ私の基本は自給自足なので露店で買ってくることはしたくない(普通は買った方が安価です)。
となると現状、調合成功率20%の材料を事前に用意するとするなら5倍あれば、一先ず安心ですね。
ただ調合の確率テーブルは累積ではないと思われるので、あくまで期待値です。
材料は別にして、お金なら月の涙×44×5の220万Gあれば、OKということになりますかね。
ただ必ず羽根調合を成功させる必要性はないわけですから、2~3回分用意して、調合して失敗したら、あとは自分でやってくださいねって言う方が良いかなとも思っています。
コスチュームにしてもそうです。
コスチュームは現状、羽根よりも種類が多くランダム要素も多いので、狙って用意するには露店から購入するしかないと思われます。
コスチュームの調合成功確率は10%なので期待値としては必要数の10倍の材料が必要になります。
こちらも月の涙換算だと220万Gですね。
他にも別途生地が必要ですのでお金として用意するのはもっとということになります。
さて、ここまでざっと期待値でお金に関しては計算しましたが、おんぶにだっこで全部用意する必要性は全くないと考えています。
前聞いた話だと200~300万費やす人もいるとのことですので、220万~250万Gと青銅カード50~60枚用意して、羽根とコスチュームで、それぞれどちらを調合したいか尋ねて、調合してもらい、成功したらOK、失敗したら、それまでといった感じでしょうかね。
コスチュームの方は失敗したら、卒業時にプレゼントとして用意するというのもありでしょうか。
んで、まとめ。
竿、装備品の補助として適当に世話を焼きたいなぁと思えるぐらいのことをつらつらと考えてみました。
低レベルプレミアム竿があるなら、それをチューンして貸し出すも良し。
竿の補助は卒業後を見据えて、2-2のゴールド竿。
服装はEVを中心に、後は趣味との相談。
羽根、コスチュームは予算枠内で調合体験がてらで。
材料は赤、青のかけらが20、青銅が銅貨60、カード50~60、調合代金220~250万前後。
材料以外はだいたい聞いていたのと同じくらいの予算ですね。