「シャンちゃ~~ん」
「何か御用ですか?」
ひとり、ギルチャしながら釣り糸を垂らしていた横に、社長登場。
社:のんちゃんと、抱っこ釣りしたね? (ヒタヒタ……)
私:しました。
社:僕とはしないのに? (ジリジリ……)
私:なんで、そんな事を……? (;一_一)
社:しよぉ~よぉ~~ (ニジリニジリ……)
私:よろしいですか、それ以上、1ミリでも、近付いたら、ギルメン、呼びますよ?
社:痛い~~
私:OPでも叫びますよ?
社:なんで~~?
私:A氏のことがあるから、何かあったら呼ぶようにとガードしてもらっています、私。
社:シャンちゃ~ん……
私:餌がもったいないですが、間に合わなかったら飛びますからね!
社:ツンデレ?
私:ボケ~~~~!
(一_一#)/~~~ピシー!ピシー!
本当です。
ぶっ飛ばしました。
ったく、今度変なマネしようとしたら、海に付き落とす!!
セクハラとパワハラについて、講義した夜でした。
本当はこれ、有料なのですよ?
寝ないで聞いてください。
聞いていますか、社長??