日記だけに、日々、思いつきでながしています。
新潮の100冊を書こうと思い、まるっきり前に進めていません。
滋賀県のいじめ問題が、ずーっと頭にこびりつき、どうにもこうにも腹が立てしょうがなかったんです。
境界はない!いつも同行二人。もう何十年も昔に覚えたことがよみがえってきたみたいです。
いじめは大人社会を子供が真似ているだけのこと。
誰もがわかっていながら、・・・・後戻りできぬ・・・・
これ以上は、ここで書くことじゃない。誰もが猛省しないといけないと問題です。
さてさて、今日は久しぶりに以前によく通っていたコンビニエンスストアへ寄ってきました。
去年のゴールデンウィーク後に、私は部署移動になり、秋ごろまではちょこちょこ顔を出していたのですが、それでも実に半年ぶりくらいでしょうか?
お酒を持っていって、「お願いします」というや、
店員がガバと抱き着いてきて、
「お久しぶりです。やっと会えた。」
高校1年生の頃からアルバイトをしている女の子です。
「まだ、おったんか?受験勉強せなあかんやろ!」
「あたし推薦やから。」
「ええ親やのう!」
という他愛もない会話です。
以前は、
「もう!何杯目ですか!!2杯目からは売りませんよ!」
とクソ生意気なことばかり言っていました。
それなのに、
「時々、来てくださいよ~。さびしくて」
ん~、思わず私もキュンときます。こんな可愛い娘がいたらなぁ~
フォフォフォ、私は子供に人気があるのです。
「おっちゃん、いじめんとストレスたまって~~」
いじめ問題ととことん戦う決意が芽生えました。