シェアボタンに関して
酒未来(その4)
~日本酒の未来にむけて ~
日本酒の未来にむけて、当初は「くどき上手」に提供し、自社の
「十四代」で使用し始めましたが、「愛山」でも全国の志ある酒蔵
に提供してきた高木酒造の高木氏は、この「酒未来」も志ある若手
の造り手に「使ってみないか」と提案しているのです。費用と年月
をかけた酒米を、それこそ日本酒の未来のために提供していく
なんて、どれだけ奇特な方なんでしょうか。
(十四代より)