さあ、算数の時間です。
紙と鉛筆を用意しましょう。
レベル50のEX竿
(カード15枚 + 赤&青結晶各10個)× 10回
= カード150枚 + 赤&青結晶各100個
レベル50のプレミアム竿
(カード23枚 + 赤&青結晶各23個)× 10回
= カード230枚 + 赤&青結晶各230個
比較すると、ハンパでない材料の違いが出ます。
一発成功したとしても、この違い。
基本の竿のお値段等も、かなり違います。
まもなく50歳の社長は、プレミアム50竿が欲しいとダダをこねました。
どうしてもどうしてもどうしても、プレミアムが良い、と。
デパートのオモチャ売り場で「買って~~ 買ってぇ~~」と
イニシャルG(キッチン等に出てくるあの生き物、固有名詞を書けないくらい嫌い)
のように、手足をバタバタ。 ←(私の脳内イメージ)
そして……
ここではとても書けない程、私から材料を奪い、
2:2の100%チューン成功が約束されていたメンテ前夜、
「暁のハルバート」(だったかしら?)を錬金し、チューンしました。
しかし……
残りの材料、どうするのですか、社長?
え? 私が釣れ?
けれど、私だって次の竿の準備が……
はい?
もうできてる?
自分のより、私の竿を優先したのですか???
結局、これは楽しているのか、そうでないのか……?
誰か教えて……